西武鉄道3000系は かつて3扉車オンリーだった池袋線用に8連(6M2T)×9=72両が製造されました(1983~1987年)。 車体外観は新101系とよく似た3扉車ですが、性能的には2000系と同様、省エネ化のため界磁チョッパ制御を採用し、回生ブレーキ付きの電気指令式空気ブレーキとなりました。 そのため、同じ3扉車である101・301系と連結ができず、クハには、電気連結器は装備されていません。 1992年には4編成が新宿線に移動、新2000系とともに701系・801系・401系を置き換えます。しかし3000系は2000系との併結もできず、新宿線でも池袋線でも、8連固定でしか運用できない使い勝手の悪い車両となってしまいました。 2010年には3005F、3007Fが中間車2両を廃車し6連化されました。 3扉車の新101系・301系は2011年度までに新型車両の30000系に代替される予定となっているそうですが、3000系は短編成化の上、支線区間を活躍の場にすることになるのではと思われます。
西武鉄道 3000系(池袋線用) 3001F;8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3001-3101-3102-3201-3202-3301-3302-3002
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
07年当時池袋線用は、01.03.05.07.09Fの5編成×⑧=40両
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系(池袋線用) 3001F;8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3001-3101-3102-3201-3202-3301-3302-3002
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
07年当時池袋線用は、01.03.05.07.09Fの5編成×⑧=40両
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系(池袋線用) 3001F;8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3001-3101-3102-3201-3202-3301-3302-3002
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
07年当時池袋線用は、01.03.05.07.09Fの5編成×⑧=40両
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系(池袋線用) 3001F;8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3001-3101-3102-3201-3202-3301-3302-3002
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
07年当時 池袋線用は、01.03.05.07.09Fの5編成×⑧=40両
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系(池袋線用) 3001F;8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3001-3101-3102-3201-3202-3301-3302-3002
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
07年当時 池袋線用は、01.03.05.07.09Fの5編成×⑧=40両
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系(池袋線用) 3001F;8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3001-3101-3102-3201-3202-3301-3302-3002
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
07年当時 池袋線用は、01.03.05.07.09Fの5編成×⑧=40両
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系(池袋線用) 3001F;8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3001-3101-3102-3201-3202-3301-3302-3002
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
07年当時 池袋線用は 01.03.05.07.09Fの5編成×⑧=40両
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系(池袋線用) 3001F;8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3001-3101-3102-3201-3202-3301-3302-3002
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
07年当時 池袋線用は01.03.05.07.09Fの5編成×⑧=40両
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系3015F (L-train)8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3015-3115-3116-3215-3216-3315-3316-3016
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
3000系は01~17F(奇数)の9編成×⑧=72両存在しましたが、
2011年現在、05.07Fは6連化されています。 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系3015F (L-train)8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3015-3115-3116-3215-3216-3315-3316-3016
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
3000系は01~17F(奇数)の9編成×⑧=72両存在しましたが、
2011年現在、05.07Fは6連化されています。 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系3015F (L-train)8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3015-3115-3116-3215-3216-3315-3316-3016
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
3000系は01~17F(奇数)の9編成×⑧=72両存在しましたが、
2011年現在、05.07Fは6連化されています。 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系3015F (L-train)8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3015-3115-3116-3215-3216-3315-3316-3016
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
3000系は01~17F(奇数)の9編成×⑧=72両存在しましたが、
2011年現在、05.07Fは6連化されています。 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系3015F (L-train)8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3015-3115-3116-3215-3216-3315-3316-3016
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
3000系は01~17F(奇数)の9編成×⑧=72両存在しましたが、
2011年現在、05.07Fは6連化されています。 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系3015F (L-train)8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3015-3115-3116-3215-3216-3315-3316-3016
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
3000系は01~17F(奇数)の9編成×⑧=72両存在しましたが、
2011年現在、05.07Fは6連化されています。 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系3015F (L-train)8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3015-3115-3116-3215-3216-3315-3316-3016
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
3000系は01~17F(奇数)の9編成×⑧=72両存在しましたが、
2011年現在、05.07Fは6連化されています。 撮影 2011.2
西武鉄道 3000系3015F (L-train)8両編成 編成表
←①飯能 池袋⑧→
3015-3115-3116-3215-3216-3315-3316-3016
(Tc1-M1-M2-M3-M4-M5-M6-Tc2)
3000系は01~17F(奇数)の9編成×⑧=72両存在しましたが、
2011年現在、05.07Fは6連化されています。 撮影 2011.2