西武鉄道4000系は、 1988年に、101系の足回りを流用し、東急車輛で製造された2扉車です。 4連(2M2T)×12本=48両製造されました。 車内はセミクロスシートで、 飯能-西武秩父間の各駅停車で使用されるほか、 秩父鉄道にも乗り入れます。 また土休日には快速急行で池袋にも顔を出します。 塗装もライオンズカラーで異彩を放っています。 コンセプト的には東武6050系とおなじですね。
西武鉄道 4000系(西武秩父線用) 4013F;4両編成 編成表
←①飯能 西武秩父、池袋④→
4013-4113-4114-4014
(Tc1-M1-M2-Tc2) Tc1はトイレ付き
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2009.3
西武鉄道 4000系(西武秩父線用) 4013F;4両編成 編成表
←①飯能 西武秩父、池袋④→
4013-4113-4114-4014
(Tc1-M1-M2-Tc2) Tc1はトイレ付き
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2009.3
西武鉄道 4000系(西武秩父線用) 4013F;4両編成 編成表
←①飯能 西武秩父、池袋④→
4013-4113-4114-4014
(Tc1-M1-M2-Tc2) Tc1はトイレ付き
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2009.3
西武鉄道 4000系(西武秩父線用) 4013F;4両編成 編成表
←①飯能 西武秩父、池袋④→
4013-4113-4114-4014
(Tc1-M1-M2-Tc2) Tc1はトイレ付き
参考:私鉄車両編成表 07年版 撮影 2009.3