js3vxw-02.cocolog-nifty.com > P3 南海電気鉄道 30000系 特急「こうや」 高野線用 

南海高野線 特急「こうや」用30000系は 1984年に登場しました。製造後20年以上を経過した20000系「こうや号」デラックスズームカーの代替用に製造されたものです。橋本以南への乗り入れに対応するため17m車となっています。 4連×2本が在籍することにより、「こうや」の通年運行が可能となりました。 制御方式は抵抗制御ですが、電気指令式ブレーキを採用しました。 1999年に、31000系のデビューに合わせて併結対応改造がなされ、8連での運行が可能となり「こうや」のみならず「りんかん」として運行することもあります。

南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30001F① モハ30002

南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30001F① モハ30002

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影2010.6


南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30001F② モハ30101

南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30001F② モハ30101

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影2010.6


南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30001F③ モハ30100

南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30001F③ モハ30100

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影2010.6


南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30001F④ モハ30001

南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30001F④ モハ30001

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影2010.6


南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30003F① モハ30004 オリジナル車

南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30003F① モハ30004 オリジナル車

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
モハ30003-モハ30102-モハ30103-モハ30004
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影 1999.7


南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30003F② モハ30103

南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30003F② モハ30103

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
モハ30003-モハ30102-モハ30103-モハ30004
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影 1999.7


南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30003F③ モハ30102

南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30003F③ モハ30102

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
モハ30003-モハ30102-モハ30103-モハ30004
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影 1999.7


南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30003F④ モハ30003 オリジナル車

南海電気鉄道 30000系_高野線特急「こうや」30003F④ モハ30003 オリジナル車

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
モハ30003-モハ30102-モハ30103-モハ30004
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影 1999.7


南海電気鉄道 30000系 高野線特急「こうや」30001F

南海電気鉄道 30000系 高野線特急「こうや」30001F

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影2010.6


南海電気鉄道 30000系 高野線特急「こうや」30001F

南海電気鉄道 30000系 高野線特急「こうや」30001F

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影2010.6


南海電気鉄道 30000系 高野線特急「こうや」30003F① モハ30004 併結改造車

南海電気鉄道 30000系 高野線特急「こうや」30003F① モハ30004 併結改造車

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
モハ30003-モハ30102-モハ30103-モハ30004
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影2005.6


南海電気鉄道 30000系 高野線特急「こうや」30003F④ モハ30003 併結改造車

南海電気鉄道 30000系 高野線特急「こうや」30003F④ モハ30003 併結改造車

南海電気鉄道 31000系 特急「こうや」4両編成 編成表
←難波         極楽橋①→
モハ30001-モハ30100-モハ30101-モハ30002
モハ30003-モハ30102-モハ30103-モハ30004
Mc1-M2-M1-Mc2
30001Fと30002Fの2編成、形式はMcはモハ30001、Mはモハ31100
参考 私鉄電車編成表 2011年版 撮影2005.6


南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「紫こうや」30003F

南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「紫こうや」30003F

「特急こうや」高野山開創1200年特別仕様車
南海では2015年に高野山は開創1200年を記念して、「特急こうや 」を特別仕様で期間限定で運行しました。30001F.30003F.31001Fを各々「赤こうや」「黒こうや」「紫こうや」と命名しました。4連の1両1両に高野山の四季がデザインされています。30003編成は「紫こうや」高野山の絢爛さと神秘性を表しました。紫は高野山に張り巡らされている五色幕の色のひとつであり、高僧が身にまとう袈裟の色でもあります。


南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「紫こうや」30003F① モハ30004

南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「紫こうや」30003F① モハ30004

4連の1両1両に高野山の四季がデザインされています。
30003編成は「紫こうや」
高野山の絢爛さと神秘性を表しました。紫は高野山に張り巡らされている五色幕の色のひとつであり、高僧が身にまとう袈裟の色でもあります。


南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「紫こうや」30003F② モハ30103

南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「紫こうや」30003F② モハ30103

4連の1両1両に高野山の四季がデザインされています。
30003編成は「紫こうや」
高野山の絢爛さと神秘性を表しました。紫は高野山に張り巡らされている五色幕の色のひとつであり、高僧が身にまとう袈裟の色でもあります。


南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「紫こうや」30003F③ モハ30102

南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「紫こうや」30003F③ モハ30102

4連の1両1両に高野山の四季がデザインされています。
30003編成は「紫こうや」
高野山の絢爛さと神秘性を表しました。紫は高野山に張り巡らされている五色幕の色のひとつであり、高僧が身にまとう袈裟の色でもあります。


南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「紫こうや」30003F④ モハ30003

南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「紫こうや」30003F④ モハ30003

4連の1両1両に高野山の四季がデザインされています。
30003編成は「紫こうや」
高野山の絢爛さと神秘性を表しました。紫は高野山に張り巡らされている五色幕の色のひとつであり、高僧が身にまとう袈裟の色でもあります。


南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「赤こうや」

南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「赤こうや」

「特急こうや」高野山開創1200年特別仕様車
南海では2015年に高野山は開創1200年を記念して、「特急こうや 」を特別仕様で期間限定で運行しました。30001F.30003F.31001Fを各々「赤こうや」「黒こうや」「紫こうや」と命名しました。4連の1両1両に高野山の四季がデザインされています。30001編成は「赤こうや」
高野山の根本大塔や大門の色である朱塗りの色をベースにしました。


南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「赤こうや」30001F① モハ30001

南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「赤こうや」30001F① モハ30001

4連の1両1両に高野山の四季がデザインされています。
30001編成は「赤こうや」
高野山の根本大塔や大門の色である朱塗りの色をベースにしました。


南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「赤こうや」30001F② モハ30100

南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「赤こうや」30001F② モハ30100

4連の1両1両に高野山の四季がデザインされています。
30001編成は「赤こうや」
高野山の根本大塔や大門の色である朱塗りの色をベースにしました。


南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「赤こうや」30001F③ モハ30100

南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「赤こうや」30001F③ モハ30100

4連の1両1両に高野山の四季がデザインされています。
30001編成は「赤こうや」
高野山の根本大塔や大門の色である朱塗りの色をベースにしました。


南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「赤こうや」30001F④ モハ30002

南海電気鉄道 30000系*特別仕様車「赤こうや」30001F④ モハ30002

4連の1両1両に高野山の四季がデザインされています。
30001編成は「赤こうや」
高野山の根本大塔や大門の色である朱塗りの色をベースにしました。