JR西日本では、2010年度から、主に旧国鉄時代に作られた鋼鉄製の約1400両を対象に、 地域ごとに単色の「ご当地カラー」に統一することとなりました。 2018年ごろまでに、約25種類あったかつての車両デザインは6種類となる予定です。 ここでは105系の中国地域色(黄色 DIC F-92)をご覧いただきます。