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JR東日本 485系 K30編成① クロ484_2 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 K30編成① クロ484_2 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 ゆう K30 勝田電車区
「ゆう」はスロ81、スロフ81改造のお座敷客車の代替として1991年デビューしました。
サロ183形・189形・481形をジョイフルトレインに改造したものとなっていますが651系がベースとなる新造の鋼製車体です。ただ制御装置などの走行機器は485系の発生品が使用されたことから485系の形式番号を継承しています。改造名義ではありますが事実上新製といっていいものです。。
4両が大井工場で、2両が大船工場で改造されました。
マニ50形荷物車を専用の電源車へ改造しこれを組み込むことで非電化区間への直通運用を可能にしました。
1998年に内装を和式化しています。


JR東日本 485系 K30編成② モロ484_3 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 K30編成② モロ484_3 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 リゾートエクスプレス ゆう 勝田車両センター K30編成
←⑥                 上野①→
クモロ485_2-モロ484_2-サロ485_1+モロ485_1-モロ484_3-クロ484_2 
1991年にデビュー。1998年改装。
参考:JR編成表2015年冬版 


JR東日本 485系 K30編成③ モロ485_1 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 K30編成③ モロ485_1 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 リゾートエクスプレス ゆう 勝田車両センター K30編成
←⑥                 上野①→
クモロ485_2-モロ484_2-サロ485_1+モロ485_1-モロ484_3-クロ484_2 
1991年にデビュー。1998年改装。
参考:JR編成表2015年冬版 


JR東日本 485系 K30編成④ サロ484_1 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 K30編成④ サロ484_1 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 リゾートエクスプレス ゆう 勝田車両センター K30編成
←⑥                 上野①→
クモロ485_2-モロ484_2-サロ485_1+モロ485_1-モロ484_3-クロ484_2 
1991年にデビュー。1998年改装。
参考:JR編成表2015年冬版 


JR東日本 485系 K30編成⑤ モロ484_2 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 K30編成⑤ モロ484_2 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 リゾートエクスプレス ゆう 勝田車両センター K30編成
←⑥                 上野①→
クモロ485_2-モロ484_2-サロ485_1+モロ485_1-モロ484_3-クロ484_2 
1991年にデビュー。1998年改装。
参考:JR編成表2015年冬版 


JR東日本 485系 K30編成⑥ クモロ485_2 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 K30編成⑥ クモロ485_2 リゾートEXP ゆう

JR東日本 485系 リゾートエクスプレス ゆう 勝田車両センター K30編成
←⑥                 上野①→
クモロ485_2-モロ484_2-サロ485_1+モロ485_1-モロ484_3-クロ484_2 
1991年にデビュー。1998年改装。
参考:JR編成表2015年冬版 


JR東日本 485系 N201編成*ジョイフルトレイン* 彩(いろどり)

JR東日本 485系 N201編成*ジョイフルトレイン* 彩(いろどり)

JR東日本 485系 彩 N201編成 長野総合車両センター
「彩」は14系客車改造のジョイフルトレイン「浪漫」の代替として2006年デビューしました。JR東日本の485系ジョイフルトレインの多くが651系がベースとなる新造車体であるのに対し「彩」は、車体も走行機器も485系の発生品を継承しています。
2015年7月以降、直流区間での使用に固定したのに伴い、+4000の車番変更が行われています。


JR東日本 485系 N201編成① クロ481_5503 ジョイフルトレイン 彩(いろどり)

JR東日本 485系 N201編成① クロ481_5503 ジョイフルトレイン 彩(いろどり)

JR東日本 485系 彩(いろどり)長野総合車両センター N201編成
←長野⑥                 上野①→
クロ481_5502-モロ485/484_5007-モロ485/484_5024-クロ481_5503 
2006年5~12月に長野総合車両センターで改造。
クロは北海道向け耐寒耐雪強化形の1500番台、
モロは本州向け耐寒耐雪強化形の1000番台が種車。
2015年7月、使用を直流に固定化したのに伴い車番に+4000。
参考:JR編成表2015年冬版    撮影2016.8


JR東日本 485系 N201編成② モロ484_5024 イベント列車 彩(いろどり)

JR東日本 485系 N201編成② モロ484_5024 イベント列車 彩(いろどり)

JR東日本 485系 彩(いろどり)長野総合車両センター N201編成
←長野⑥                 上野①→
クロ481_5502-モロ485/484_5007-モロ485/484_5024-クロ481_5503 
2006年5~12月に長野総合車両センターで改造。
クロは北海道向け耐寒耐雪強化形の1500番台、
モロは本州向け耐寒耐雪強化形の1000番台が種車。
2015年7月、使用を直流に固定化したのに伴い車番に+4000。
参考:JR編成表2015年冬版    撮影2016.8


JR東日本 485系 N201編成③ モロ485_5024 イベント列車 彩(いろどり)

JR東日本 485系 N201編成③ モロ485_5024 イベント列車 彩(いろどり)

JR東日本 485系 彩(いろどり)長野総合車両センター N201編成
←長野⑥                 上野①→
クロ481_5502-モロ485/484_5007-モロ485/484_5024-クロ481_5503 
2006年5~12月に長野総合車両センターで改造。
クロは北海道向け耐寒耐雪強化形の1500番台、
モロは本州向け耐寒耐雪強化形の1000番台が種車。
2015年7月、使用を直流に固定化したのに伴い車番に+4000。
参考:JR編成表2015年冬版    撮影2016.8


JR東日本 485系 N201編成④ モロ484_5007 イベント列車 彩(いろどり)

JR東日本 485系 N201編成④ モロ484_5007 イベント列車 彩(いろどり)

JR東日本 485系 彩(いろどり)長野総合車両センター N201編成
←長野⑥                 上野①→
クロ481_5502-モロ485/484_5007-モロ485/484_5024-クロ481_5503 
2006年5~12月に長野総合車両センターで改造。
クロは北海道向け耐寒耐雪強化形の1500番台、
モロは本州向け耐寒耐雪強化形の1000番台が種車。
2015年7月、使用を直流に固定化したのに伴い車番に+4000。
参考:JR編成表2015年冬版    撮影2016.8


JR東日本 485系 N201編成⑤ モロ485_5007 イベント列車 彩(いろどり)

JR東日本 485系 N201編成⑤ モロ485_5007 イベント列車 彩(いろどり)

JR東日本 485系 彩(いろどり)長野総合車両センター N201編成
←長野⑥                 上野①→
クロ481_5502-モロ485/484_5007-モロ485/484_5024-クロ481_5503 
2006年5~12月に長野総合車両センターで改造。
クロは北海道向け耐寒耐雪強化形の1500番台、
モロは本州向け耐寒耐雪強化形の1000番台が種車。
2015年7月、使用を直流に固定化したのに伴い車番に+4000。
参考:JR編成表2015年冬版    撮影2016.8


JR東日本 485系 N201編成⑥ クロ481_5502 イベント列車 彩(いろどり)

JR東日本 485系 N201編成⑥ クロ481_5502 イベント列車 彩(いろどり)

JR東日本 485系 彩(いろどり)長野総合車両センター N201編成
←長野⑥                 上野①→
クロ481_5502-モロ485/484_5007-モロ485/484_5024-クロ481_5503 
2006年5~12月に長野総合車両センターで改造。
クロは北海道向け耐寒耐雪強化形の1500番台、
モロは本州向け耐寒耐雪強化形の1000番台が種車。
2015年7月、使用を直流に固定化したのに伴い車番に+4000。
参考:JR編成表2015年冬版    撮影2016.8


JR東日本 マニ50形電源車 マニ50-2186 リゾートEXP ゆう用「ゆうマニ」

JR東日本 マニ50形電源車 マニ50-2186 リゾートEXP ゆう用「ゆうマニ」

「ゆうマニ」マニ50 2186
「ゆう」を非電化区間へ直通運転する際にサービス電源を供給する電源車として大宮工場で改造しました。
外部塗色を「ゆう」と同一の配色としたことから、鉄道ファンに「ゆうマニ」と呼ばれています。
荷物室にディーゼル発電機を設置し、機械室側は荷物扉を撤去し通風孔と採光窓を設けました。
結果、荷物室の荷重は8tに減少しましたが、車両記号の変更はありません。
非電化区間では機関車と連結するため、連結器は電車・機関車のどちらとも連結できる双頭連結器に交換しています。このことから、配給輸送・廃車回送など電車編成を機関車で牽引する際の控車としても使用されています。