js3vxw-02.cocolog-nifty.com > T5 伊予鉄道 市内線 モハ2000形 もと京都市電2000形 

伊予鉄道モハ2000形(2002-2006:1964~65年:ナニワ工機製)は、 もと京都市電最後の新造車となる2000形。京都市電全廃の前年1977年に2001を除く5両が移籍しました。車番は京都時代のままです。伊予鉄道では台車の改軌や前照灯の1灯化などの改造工事を行い、1979~80年にデビューしています。 現在は現存するモハ50形と仕様を合わせています。

伊予鉄道 松山市内線 モハ2000形 2002 もと京都市電2000形 

伊予鉄道 松山市内線 モハ2000形 2002 もと京都市電2000形 

形式 モハ2000  2002~2006  両数5 製造初年 1964  ナニワ工機
旧 京都市電2000形 2002~2006 1979年移籍
11.700:2.430:3.800  14.8 t  80名 30席
台車 KL-11 日立  モータ;50kw×2 間接非自動 ブレーキ SM-3
京都時代は モータ;45kw×2 間接非自動
参考文献 rp688 2000.3 路面電車ガイドブック1976.6


伊予鉄道 松山市内線 モハ2000形 2003 もと京都市電2000形 

伊予鉄道 松山市内線 モハ2000形 2003 もと京都市電2000形 

形式 モハ2000  2002~2006  両数5 製造初年 1964  ナニワ工機
旧 京都市電2000形 2002~2006 1979年移籍
11.700:2.430:3.800  14.8 t  80名 30席
台車 KL-11 日立  モータ;50kw×2 間接非自動 ブレーキ SM-3
京都時代は モータ;45kw×2 間接非自動
参考文献 rp688 2000.3 路面電車ガイドブック1976.6


伊予鉄道 松山市内線 モハ2000形 2004 もと京都市電2000形 

伊予鉄道 松山市内線 モハ2000形 2004 もと京都市電2000形 

形式 モハ2000  2002~2006  両数5 製造初年 1964  ナニワ工機
旧 京都市電2000形 2002~2006 1979年移籍
11.700:2.430:3.800  14.8 t  80名 30席
台車 KL-11 日立  モータ;50kw×2 間接非自動 ブレーキ SM-3
京都時代は モータ;45kw×2 間接非自動
参考文献 rp688 2000.3 路面電車ガイドブック1976.6 撮影2003年3月


伊予鉄道 松山市内線 モハ2000形 2005 もと京都市電2000形 

伊予鉄道 松山市内線 モハ2000形 2005 もと京都市電2000形 

形式 モハ2000  2002~2006  両数5 製造初年 1964  ナニワ工機
旧 京都市電2000形 2002~2006 1979年移籍
11.700:2.430:3.800  14.8 t  80名 30席
台車 KL-11 日立  モータ;50kw×2 間接非自動 ブレーキ SM-3
京都時代は モータ;45kw×2 間接非自動
参考文献 rp688 2000.3 路面電車ガイドブック1976.6 撮影2003年3月


伊予鉄道 松山市内線 モハ2000形 2006 もと京都市電2000形 

伊予鉄道 松山市内線 モハ2000形 2006 もと京都市電2000形 

形式 モハ2000  2002~2006  両数5 製造初年 1964  ナニワ工機
旧 京都市電2000形 2002~2006 1979年移籍
11.700:2.430:3.800  14.8 t  80名 30席
台車 KL-11 日立  モータ;50kw×2 間接非自動 ブレーキ SM-3
京都時代は モータ;45kw×2 間接非自動
参考文献 rp688 2000.3 路面電車ガイドブック1976.6 撮影2003年3月