2001年3月。京都線ダイヤが10ヘッドに切り替えられることに伴い、特急を増発しなければならなかった阪急は、6300系ではまかないきれない特急車両をロングシート車で補ってきました。しかしアメニティの違いはいかんともしがたく。2003年より転換クロスシートの車両を増備しました。これが9300系です。 京都線の特急用車両は、片側2扉の転換クロスシート車というのが2800系からの伝統でしたが、9300系では、特急の停車駅増加に伴う乗降時間短縮のため片側3扉とされました。乗車位置が6300系とは違うため、また2007年には淡路駅にも特急が停車することから増備がすすめられ、2010年2月には6300系を特急運用から淘汰するに至っています。現在8連×11=88両が在籍しています。
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
1次形(00F)は2003年日立製 2次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年5月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
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Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
1次形(00F)は2003年日立製 2次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年5月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
1次形(00F)は2003年日立製 2次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年5月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
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Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
1次形(00F)は2003年日立製 2次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年5月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
1次形(00F)は2003年日立製 2次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年5月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
1次形(00F)は2003年日立製 2次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年5月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
1次形(00F)は2003年日立製 2次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年5月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
1次形(00F)は2003年日立製 2次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年5月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
2次形(01.02F)は2005年日立製 1次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年7月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
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Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
2次形(01.02F)は2005年日立製 1次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年7月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
2次形(01.02F)は2005年日立製 1次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年7月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
2次形(01.02F)は2005年日立製 1次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年7月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
2次形(01.02F)は2005年日立製 1次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年7月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
2次形(01.02F)は2005年日立製 1次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年7月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
2次形(01.02F)は2005年日立製 1次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年7月撮影
阪急京都線 9300系8連 編成表00~09F
←梅田① ⑧河原町→
9300-9850-9870-9880-9890-9860-9800-9400
Mc1 T1 T2 T2 T2 T1 M1 Mc2
T1=9850形,T2=9870形だが00~09Fまでは上記のように下一桁を揃えている。
2次形(01.02F)は2005年日立製 1次形とはヘッドライトケースに違いあり。
参考:私鉄車両編成表'07年版 2005年7月撮影